お寺の境内の最大パワースポットとは

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よく耳にするお寺のパワースポット

パワースポットっていったい何

最近になって良く聞く言葉にパワースポットというのがありますが、いったいどのようなものなのでしょうか。
簡単に言うとパワースポットとは地球の大地の気がみなぎる場所で、大地にみなぎるパワーを直接私たちが受けられる場所、地点と考えてよいと思います。
このパワーを受け取ることによって人生の方向が良い方向へ転換したり、気の力で病気が治ったり、望みがかなったりといったいわゆるご利益というものが受けられると強く信じられています。
このようなパワースポットは世界中に存在し、日本にも多数のパワースポットがあると言われています。
主にパワースポットは神社に多く存在し仏閣には少なめであるという説が濃厚になっており、仏閣のパワースポットは貴重といわれています。

パワースポットと呼ばれるところ

パワースポットと呼ばれるところは海外では国定公園や世界遺産に登録されているところに多いといわれており、日本で有名なところでは高千穂、富士山、伊勢神宮などが上げられます。
仏閣では金剛峯寺、善光寺、根来寺などが上げられていますし、著名ではない場所にも何らかの大地に力が神社、仏閣には働いているといわれています。
このようにパワーのあるポイントは人々の信仰を集める場所に宿り、他には大地に力が直接働く場所がパワーの強い場所だといわれており、深く人々に信じられています。
しかし、こちらの人間側が清らかな状態や心身が強い状態でないとパワースポットの力に対してアレルギー反応を起してしまい、心身の不調をまねく場合もあるそうですので、からかい気分などでは絶対訪れないことが寛容といわれています。


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